コムケ湖にハクチョウが飛来 - 癒し雑記帳

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コムケ湖にハクチョウが飛来

シベリアや北極海沿岸から飛来するハクチョウは、

10月から12月上旬までコムケ湖などで羽を休め、本州方面へ旅に出る。

春には、コムケ湖で羽を休めて北上する。

コムケ湖には、オオハクチョウとコハクチョウが訪れる。

体が灰色でくちばしが白いのがコハクチョウで、コムケ湖では親子で泳いだり、

水面を優雅に泳ぐ姿が鑑賞できる。
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大きな羽を伸ばして飛ぶハクチョウ

以上全文引用<オホーツク新聞>2006/11/24


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